株式会社インシュアランス・サポート【女性ファイナンシャルプランナー】資産運用、法人借入

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ごあいさつ

企業理念は、お客様の生活に寄り添い
守れるプランをご提案することです。
保険の新規加入・見直しにおいて、一昔前までは一つの保険会社の商品から提案を受けたうえでお客様に決めて頂くというスタイルであったものが、弊社もそうであるように、複数社の商品を取り扱い、数ある選択肢の中から決めていただくというスタイルへ移り変わってまいりました。

お客様にとって選択する上での情報が増えたことにはなりましたが、同時に「情報が多すぎてわからない」というご意見を持つ方も増えてきたように思います。

私たち保険に携わる人間は情報過多な現代社会において、お客様に入ってくる情報の交通整理役なのではないかと弊社は考えます。
お支払いいただく保険料のご予算、必要な保障額、保険に望んでいること等は人によって様々な形がございます。インターネットに代表される一見正しい情報も、お客様一人一人に合った情報でないことは往々にして存在します。

そんな時代だからこそ、お客様のご要望を伺ったうえで、膨大な情報を交通整理し、無理のない範囲で生活に寄り添ったプランをご提案することが私共の使命であり、お客様を守るということに繋がると確信しております。

経験豊かな弊社スタッフにどうぞご相談ください。

あなたがお持ちの情報を整理し、生活に寄り添ったプラン作りのお手伝いをさせていただければ幸いでございます。
株式会社インシュアランス・サポート
代表取締役社長 奈良橋 勉
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ファイナンシャルプランナー 山田 澄子

ファイナンシャルプランナーの山田澄子です。
サラリーマン家庭の家計を改善する専門家、ファイナンシャルプランナーの山田澄子です。私は保険見直し・貯蓄・住宅購入とローン見直しなど家庭のマネー相談を1,000件以上お受けしてきました。
人が生きていく中では大きなイベントがあります。結婚、出産、教育、マイホーム、老後生活と全て大事なイベントです。そんな時、少しの事を知ると知らないとでは一生の間にかかるお金は全く違うものになります。そしてその方の人生も全く違うものになります。
ファイナンシャルプランナーとはそんなお金に関する専門家というところです。
少しでも皆さんのお役にたてると幸いです。テーマを絞り1回で解決する初回限定のご相談で、効果が気軽に実感できます。

当社は保険を売らない保険代理店です

最も不必要な保険の第1位が
医療保険です。
世の中には数ある保険が販売されておりますが、おおよそなくても何とかなってしまうケースがほとんど。保険はほぼ必要ありません。

一人の人間が仮に一か月3,000円の掛け金を30年間払い続けたとすると合計108万円の保険料を払う事になります。では一人の人間が一生涯の間に入院する回数の平均は2〜3回、仮に一回で20万円の給付金を貰ったとしてもせいぜい100万円弱、ほぼ元をとれる事はありません。ならば入ったと思って貯金した方が余程お得です。
その他掛捨ての死亡保険ですが不安を解消する為に一生の間に何百万円もの保険料を払う事になります。ですが60歳までに死亡する確率はほんの2〜3%、しかも生まれたばかりの赤ちゃんを入れてのデータです。おそらく成人まで生き永らえた人の死亡率はもっと低いでしょう。

そして厚生年金に加入しておられる方ならば遺族年金や遺族給付金などが貰え会社勤めの方などは死亡退職金や弔慰金など様々な手当があります。日本の社会保険制度は優れておりある程度は国や会社が保障してくれております。だったら払ったと思って貯金された方が余程お得です。
これもなくとも何とかなってしまう保険だと思われます。

では入っても良い保険とは何かというとほとんどありません。
ですので、ほぼほぼ保険は要らないという事になります。
あくまでやっても良いなと思われる保険は変額保険くらいです。(個人差は有り)
これらの理由から当社は保険などお勧めできる物もあまりなく保険代理店から資産運用、経営サポートに特化したコンサルティング会社への脱皮を目指している次第であります。
法人借入など豊富な人脈を活かし、ご相談させていただきます。
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保険料のご相談事例

生命保険の見直し相談

<生命保険の見直し相談>
まだムダなお金を保険料に使いますか?
多くの家庭では生命保険料を半減できると言ったら驚きますか?
必要な保障は、時間の経過と家族状況の変化によって変わってきます。また、遺族年金や高額療養費等社会的な保障もあります。そういう公的補助も鑑みないといけません。そうする事によって何が必要で何が必要でないのかが分かってきます。
詳細情報

教育費・老後資金の積立相談

<教育費・老後資金の積立相談>
学資保険や年金保険で積立できるというものでもないです。
保険商品だけではなくあらゆる金融商品の中から考えるべきであり、その両方に豊富な実務経験を持つFPが、積立定期預金・投資信託・学資保険・個人年金保険・確定拠出年金など、あなたにとって何が合っているのかを考えていきます。
詳細情報

住宅ローン相談

<住宅ローン相談>
保険・貯蓄・住宅ローンの選択と見直しで家計を改善できます
住宅ローンはわずかな選択の違いで総支払額が数百万円変わります。 金融機関の勧めるローンと私たちがお勧めするローンは全く種類が異なるはずです。その理由を丁寧に説明し、自己資金と借入額など無理のない資金計画から、金利・タイプ別のローン返済額試算、有利な住宅ローンの選択までをアドバイスいたします。
詳細情報

どうすれば無駄な保険に入らなくてすむか

ここがポイント

世の中には、何千という保険商品が販売されています。でもその中にはあまり意味のない保険も随分あります。
資料を取り寄せてみたけど何が良いのか分からない。保険の無料相談所に行っても何だか勧められそうでこわい。そもそも無料っておかしくない?そうです。無料である筈がないですね。貴方の人生に関わる相談をただ(無料)で教えてくれる人など一人も居ません。その理由は保険を契約される事により保険会社から支払われる手数料収入の中に相談料が組み込まれているからです。
相談料は無料だったけど、でも提案された保険ってとても保険料が高い。これってどういう事?
同じ保険会社のものばかりだったけど何故だろう?
色々勧められたけどこれって本当に必要なの?
等々・・・。
保険をめぐるトラブルは数限りなくあります。 現在、「中立な立場で無料保険相談を行います」と謳われる来店型保険ショップ等にも金融庁の規制がかかりました。
特定の保険会社の提案が多くみられ本当に中立なのかという審議がなされたようです。
店頭で営業している保険募集人のモラルが問われるところですね。
では、どこで誰に相談すればいいのか。

簡単です。本当の事を教えてくれる所です。 本当に保険が必要なのか、お金があれば良いのではないか。
では効率的にお金を貯めるにはどうすれば良いのか。
そして一生懸命お金を貯めたとしても住宅ローンには手をつけず、気がついたら高い金利のままローンを返し続けていた。
では繰り上げ返済っていつ、どうやって返せば良い?
そもそも持家と賃貸とどっちが得?
難しいですね。
一緒に考えてみましょう。
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